<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>夢で見るストーリー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atplus-yamagata.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.atplus-yamagata.com/atom.xml" />
    <id>tag:www.atplus-yamagata.com,2012-01-26://108</id>
    <updated>2012-02-23T05:12:48Z</updated>
    <subtitle>夢で見るストーリー
</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 5.04</generator>

<entry>
    <title>石鹸・シャンプーの改善</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atplus-yamagata.com/2012/02/post-5.html" />
    <id>tag:www.atplus-yamagata.com,2012://108.1031</id>

    <published>2012-02-23T05:12:34Z</published>
    <updated>2012-02-23T05:12:48Z</updated>

    <summary>化粧品と同じく、石鹸やシャンプーもアトピーの治療の一環に使用されることがあります...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="石鹸・シャンプーの改善" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atplus-yamagata.com/">
        <![CDATA[<div><font face="Calibri">化粧品と同じく、石鹸やシャンプーもアトピーの治療の一環に使用されること<br />があります。<br />ただ、それと同時に、悪化の原因となる可能性もあるので注意が必要です。<br />特に石鹸やボディソープといったものは、身体に直接刷り込む事になるので、<br />皮膚に対しての影響はかなり大きく、アトピー治療においても非常に重要な意<br />味を持ちます。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">アトピー性皮膚炎を患っている人が、使用する石鹸を選ぶ場合、成分に気をつ<br />けなければなりません。<br />ただ、特定の成分に気をつければ良いというものでもありません。<br />重要となるのは、いかに危険因子を取り除くかです。<br />その為には、まず「薬用石鹸」を選ばないと良いでしょう。<br />「薬用石鹸」は医薬部外品という事で、全ての成分が表示されているとは限り<br />ません。<br />薬用の場合は全ての成分を表示する義務がないからです。<br />よって、アトピーを引き起こす、あるいは悪化させる成分が入っていないとい<br />う保証はありません。<br />同じように、成分表示が曖昧だったり、成分表示がなかったりする石鹸は控え<br />ましょう。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">また、シャンプーについても注意が必要です。<br />成分に気をつけるのはもちろんの事、アトピーを悪化させない洗い方をするこ<br />とがコツと言えるでしょう。<br />まず、シャンプーとリンスの順番を間違えない事です。<br />必ずシャンプーを先にして、可能であれば、あまり頭皮に付着させず、髪の毛<br />のみを洗う方が良いでしょう。<br />洗い終わった後はシャンプーを確実に全て洗い流してしまいましょう。<br />ただし、アトピー治療に効果があるシャンプーの場合は、頭皮に馴染ませる方<br />が良い事もあります。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri"></font>&nbsp;</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>レーシック後の長期間の安全性</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atplus-yamagata.com/2012/01/post-4.html" />
    <id>tag:www.atplus-yamagata.com,2012://108.944</id>

    <published>2012-01-26T12:23:33Z</published>
    <updated>2012-01-26T12:23:47Z</updated>

    <summary>レーシックを受けて視力回復をする事が出来たら、次に心配する事はこの視力がいつまで...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシック後の長期間の安全性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atplus-yamagata.com/">
        <![CDATA[<p>レーシックを受けて視力回復をする事が出来たら、次に心配する事はこの視力<br />がいつまで続くかという事だと思われます。<br />レーシックが広く普及し始めてから15年くらいしか経過していない事もあり、<br />20～30年後以降のレーシックの長期間の安全性はまだ実証されていません。</p>
<p>レーシックの安全性自体については、世界中で様々な検証が行われており、そ<br />の治療の効果や安全性、将来性は米国眼科学会や日本眼科学会にも認められて<br />います。<br />世界の中で最も高い安全性基準を誇っているアメリカの食品医薬品局(FDA)も<br />レーシック手術を認可しているので、レーシック自体の安全性は十分に確認出<br />来ていると言えます。<br />日本でもレーシック手術後の10年調査で、良好な視力を概ね維持出来ており満<br />足度も高いという結果が出ています。<br />治療用のレーザーについても性能が進歩しているので、20年後、30年後であっ<br />ても十分に視力を安全に維持出来るのではないかと予想されます。</p>
<p>レーシックの安全性や失敗の危険性に疑問を持つのであれば、レーシック手術<br />自体ではなく医師の熟練度や病院のサポート体制にあると思われます。<br />レーシック手術の上での心配事は、手術に失敗する危険性とは別に回復した視<br />力を長期間維持できるかどうかだと思います。<br />人間の体は、通常においても数十年間不変という事は有り得ませんし、目も例<br />外なく老化によって衰えていきます。<br />レーシック手術とは関係なく、日頃から目を大切にして日常的なケアを続ける<br />事が結果として長期間の安全性に繋がると言えます。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>参拝の手順</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atplus-yamagata.com/2012/01/post-3.html" />
    <id>tag:www.atplus-yamagata.com,2012://108.943</id>

    <published>2012-01-26T12:23:03Z</published>
    <updated>2012-01-26T12:23:16Z</updated>

    <summary>札所での参拝の方法には、決め事があります。手順を大きく間違えて参拝すると失礼です...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="参拝の手順" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atplus-yamagata.com/">
        <![CDATA[<div><font face="Calibri">札所での参拝の方法には、決め事があります。<br />手順を大きく間違えて参拝すると失礼ですし、他のお遍路さんにも不快な思い<br />をさせてしまいます。<br />気持ちよくお遍路の旅を続けるためにも、非常に大切なことになりますので、<br />旅に出る前に確認しておく必要があります。<br />四国八十八カ所に限らず、どこの寺院の参拝にも参考になりますので、是非覚<br />えておきましょう。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">1．山門<br />門前や仁王門で合掌し一礼して、境内に入る。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">2．水屋<br />水屋で手を洗い、口をすすぎ、旅の身を清めます。<br />清める順番は、左手、右手、左手に水をとり口をすすぐ、ひしゃくの柄を清め<br />るという順です。<br />数珠や輪袈裟を持っている人は、この後に数珠を手にし、輪袈裟を掛けます。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">3．鐘楼堂<br />鐘を突くことのできる札所では、ここで二度鐘を突きます。<br />参拝後に鐘を突くことは、「戻り鐘」と言われ、縁起が良くないのでやめまし<br />ょう。<br />また、鐘を突くことが出来る札所でも、早朝など時間によっては周囲へ配慮し<br />なければなりません。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">4．本堂<br />納札は納札箱に、写経は写経箱に納めます。<br />納札には、住所と氏名、日付、願い事を記入しておきましょう。<br />灯明を1本、線香を3本あげます。<br />灯明に火をともす時は、必ず自分のライターやマッチで行います。<br />他人の灯明から火をもらうと、その人の業が移るとされているからです。<br />お賽銭をあげ、合掌し、静かに読経をします。<br />例え、お経を暗唱できていても、経本を見ながら読経します。<br />読経の手順も決め事がありますので、注意が必要です。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">以上が、山門から本堂までの参拝手順です。<br />本堂を終えた後は、大師堂へ向かいます。<br />札所の全てに、御本尊を祭った本堂と、弘法大師を祭った大師堂があります。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri"></font>&nbsp;</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>なぜアミノ酸が髪に優しいのか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atplus-yamagata.com/2012/01/post-2.html" />
    <id>tag:www.atplus-yamagata.com,2012://108.942</id>

    <published>2012-01-26T12:21:56Z</published>
    <updated>2012-01-26T12:22:28Z</updated>

    <summary>最近ではシャンプーに含まれる「界面活性剤」を危険なものとして避けている方が増えて...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="なぜアミノ酸が髪に優しいのか？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atplus-yamagata.com/">
        <![CDATA[<p>最近ではシャンプーに含まれる「界面活性剤」を危険な<br />ものとして避けている方が増えています。<br />車の洗浄や、工場で使用するような界面活性剤がシャンプーに<br />入っていると知れば驚くのも当然ですよね。</p>
<p>ですが、これまでに研究を重ね様々なテストを繰り返し、<br />人間に害がない範囲まで徹底されているはずですから、<br />それほど神経質にならなくても良いのかもしれません。</p>
<p>天然成分であっても、強力な毒を持っている場合もありますからね。<br />ですから天然だから安全だ、という考え方も短絡的であると<br />知っておいて下さい。<br />&nbsp;<br />アミノ酸シャンプーであっても、合成の界面活性剤を使用<br />しているものは多くあります。</p>
<p>しかし、一般のシャンプーやせっけんに比べて洗浄効果<br />は非常に穏やかなのです。<br />合成であっても肌や髪に優しく良いものは良いと<br />考えていただきたいです。<br />&nbsp;<br />そもそもアミノ酸がどんなものか分からない方もいるでしょう。<br />アミノ酸というのは、簡単に言ってしまえば「タンパク<br />質を作っている小さい成分」です。</p>
<p>私たちの身体の約20％はアミノ酸なのです。<br />人間だけでなく、あらゆる動物や植物もアミノ酸が作り<br />出すタンパク質から出来ています。</p>
<p>そして驚くべきことに、現在確認されているだけでも<br />500種類にも及ぶ天然アミノ酸が存在しているのです。<br />人間の身体を作っているアミノ酸はその中でも20種類ほどあります。</p>
<p>そう考えると、アミノ酸シャンプーを使用するという事は<br />理にかなっていると言えますね。<br />&nbsp;<br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>有機野菜のおすすめを紹介します</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atplus-yamagata.com/2012/01/post-1.html" />
    <id>tag:www.atplus-yamagata.com,2012://108.941</id>

    <published>2012-01-26T12:21:21Z</published>
    <updated>2012-01-26T12:21:35Z</updated>

    <summary>有機野菜は生のものだけではなく、加工食品もたくさんあります。有機栽培のお茶から作...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="有機野菜のおすすめを紹介します" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atplus-yamagata.com/">
        <![CDATA[<div><font face="Calibri">有機野菜は生のものだけではなく、加工食品もたくさんあります。<br />有機栽培のお茶から作った麦茶はいかがでしょうか。<br />夏にたくさん飲むとしたらジュースより麦茶がおすすめです。<br />麦茶でしたら、有機栽培でも割高ではなく通常のものと<br />さほど値段の違いはありません。<br />そして、安心してたくさん飲むことができます。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">有機野菜は生ものなので、その季節に合った野菜を旬のおいしい時に<br />食べるのが一番なのです。<br />夏でしたら、ピーマンやトマト、トウモロコシなどはいかがでしょうか<br />インターネットの通販サイトでは日本中の有機野菜を販売しています。<br />そもそも、有機野菜とは２年以上化学肥料や農薬使っていない畑で<br />手間暇をかけ、丹精込めて作られた野菜なのです。<br />すぐに作られるものではありません。<br />近頃、外国産の有機野菜もよく見かけるようになりました。<br />しかし、日持ちがする野菜に限られています。<br />食生活においても、重要視することは人それぞれです。<br />安いものを食べたい、安全なものを食べたいと思いが人によって違います。<br />同じように、健康を考えているので有機野菜を選ぶという人もいるのです。<br />有機野菜は通常の野菜よりは割高ですが、極端に高い金額で<br />売られているというわけではないので、安心して購入してください。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri"><br /></font>&nbsp;</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アトピー性皮膚炎の検査の種類</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atplus-yamagata.com/2012/01/post.html" />
    <id>tag:www.atplus-yamagata.com,2012://108.940</id>

    <published>2012-01-26T12:20:49Z</published>
    <updated>2012-01-26T12:21:02Z</updated>

    <summary>通常の皮膚炎とアトピー性皮膚炎とを峻別するのは難しい状況にありますが、アトピーに...</summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="アトピー性皮膚炎の検査の種類" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atplus-yamagata.com/">
        <![CDATA[<div><font face="Calibri">通常の皮膚炎とアトピー性皮膚炎とを峻別するのは難しい状況にありますが、<br />アトピーに関する検査方法が数多く確立されていることにより、検査の精度が<br />かなり向上しています。<br />医師が、症状や対象者の状態を見て、検査の方法を決定し、その上で治療方法<br />が検討されます。<br />それでは、検査方法について見ていきましょう。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">最も広く知れ渡っているアトピーの検査方法は、血液検査です。<br />これにより、IgE値の検査やRAST検査が行われるため、「IgE・RAST検査法」と<br />呼ばれることもあるようです。<br />IgEはたんぱく質の一種、IgE値はアレルギーの抗体の一種となります。<br />アレルギーのきかっけとなるこの値を検査することにより、アトピー性皮膚炎<br />の診断をくだすことができます。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">この他にも、パッチテストやスクラッチテストといった検査方法があります。<br />パッチテストは、アレルゲンを肌に貼り付けることでどのような反応を示すか<br />を調べるアレルギーテストの一種です。<br />この検査だけではアトピーと診断できないので、基本的には補助的な役割を担<br />っています。<br />スクラッチテストも似たような検査であり、アレルゲンで浸した針で皮膚を傷<br />付けて反応を見るという検査となります。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">同じようにアレルゲンを使用するテストとして、皮内テストも挙げられます。<br />これは、注射によりアレルゲンを直接体内に注入します。<br />パッチテストやスクラッチテストよりも結果が鮮明に出るのが特徴で、早く治<br />療したい人にはお勧めの方法です。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">また、食物除去試験というものもあります。<br />これは、食物の中にアレルギー物質が含まれていると疑われる場合、その食物<br />を摂取しないように生活していくといった試験になります。<br />最も安全な検査である反面、特定にかなり時間がかかるというデメリットがあ<br />ります。<br />この試験の後、アレルゲンと推測される物質を含んだ食物をわずかに摂取して<br />、アトピーが発生するかどうかを検査します。<br />これを負荷試験と言います。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri"></font>&nbsp;</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集1</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atplus-yamagata.com/2012/01/1.html" />
    <id>tag:www.atplus-yamagata.com,2012://108.939</id>

    <published>2012-01-26T12:20:35Z</published>
    <updated>2012-01-26T12:20:41Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集1" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atplus-yamagata.com/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集2</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atplus-yamagata.com/2012/01/2.html" />
    <id>tag:www.atplus-yamagata.com,2012://108.938</id>

    <published>2012-01-26T12:20:25Z</published>
    <updated>2012-01-26T12:20:31Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集2" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atplus-yamagata.com/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集3</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atplus-yamagata.com/2012/01/3.html" />
    <id>tag:www.atplus-yamagata.com,2012://108.937</id>

    <published>2012-01-26T12:20:15Z</published>
    <updated>2012-01-26T12:20:21Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集3" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atplus-yamagata.com/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集4</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atplus-yamagata.com/2012/01/4.html" />
    <id>tag:www.atplus-yamagata.com,2012://108.936</id>

    <published>2012-01-26T12:20:04Z</published>
    <updated>2012-01-26T12:20:11Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atplus-yamagata.com/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集5</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atplus-yamagata.com/2012/01/5.html" />
    <id>tag:www.atplus-yamagata.com,2012://108.935</id>

    <published>2012-01-26T12:19:54Z</published>
    <updated>2012-01-26T12:20:00Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集5" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atplus-yamagata.com/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集6</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.atplus-yamagata.com/2012/01/6.html" />
    <id>tag:www.atplus-yamagata.com,2012://108.934</id>

    <published>2012-01-26T12:19:42Z</published>
    <updated>2012-01-26T12:19:49Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>すもも</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集6" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.atplus-yamagata.com/">
        
        
    </content>
</entry>

</feed>

